レーシックで失明をしてしまう可能性

レーシックの治療で今現在利用されている技術は、実際のところまだ確立され始めてから日の浅いものと言えます。
なので多くの人々がレーシックの手術に不安を抱えており、なかなか手術に踏み切ることが出来ない、という方が多くなっているのです。

 

レーシックの手術で本当に失明してしまうことがあるのかということですが、これはほぼあり得ない言っても決して過言ではありません。
もちろん、レーシックによって何が起こるか分からないという状況は、他の盲腸や骨折などといった一般的な手術と変わりは無いのです。
どんな手術でも失敗のリスクがあるようにレーシックでも同じようなことが言えるのです。
しかし他の手術とは異なり、その失敗例は非常に少なく成功率の高い手術とも言えるでしょう。 他の手術でもリスクはあるということを平等に言えることなのです。
レーシックでの失明の可能性が、その他の手術と比較をして圧倒的に高いというワケでは無いのです。

 



レーシックで失明をしてしまう可能性ブログ:2021/07/07

好き嫌いが結構あり、
砂糖たっぷりの甘くてテカテカな卵焼きが苦手だったぼくは、
小学校5年生の時、
隣の家で仲間の母が作った卵焼きを食べてびっくり!

水でのばしてあって、ニラが入っていて醤油味。
お好み焼きみたいにふわっとした卵焼きで、
そのおいしかったこと!

その時初めて、
「自分で工夫して作ればいいんだ!」と
ぼくは気づいたのです。
その頃からよく自分で料理をするようになりました。

手のかからない娘だと言われましたが、
単に自分の食べたいものが食べたいという
わがままだったのかもしれませんね。

好き嫌いがあるのは、
おいしいものを知らないからで、
おいしいものに出会えば好きになると思うんです。

ぼくの母の定番といえば、
「煮しめ」でしょうか。

学校から帰ると七輪の上に鍋がのっていて、
毎日コトコトと煮る煮物のいい匂いがしていました。

味噌のついた真ん丸いおにぎりと一緒に
煮しめを食べるのがぼくの毎日のおやつでした。

他に好物といえば、具だくさんのみそ汁。
裏の畑でとれた新鮮な野菜がたっぷり入っていました。
煮干と昆布のシンプルなだしが、素材の味を引きたてていたのだと思います。

塩トマトも好きでした。
ボールに切ったトマトと塩を入れてかき混ぜてから、
少しずつごはんにのせて食べると実においしい!
「行儀が悪い」と怒られるので、よく隠れて食べたものです。

それとやっぱりごはん、白いお米にはこだわります。
ぼくは納豆をごはんにかけず別に食べますが、
その理由は、おいしいお米の味をゆっくり味わいたいからです。
娘の頃から素材派だったんですね。