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老眼の悩みもレーシックにお任せブログ:2019/10/10


下戸のぼくには、お酒の楽しみは全くわからない。

「お酒を飲まない人は、人生の半分を損している」
という言葉を聞いたことがあるが、
どんなふうに損をしているかも理解できない。

だから、74歳の父が
フラフラで呂律が回っていなかった時は、
持病の高血圧が悪化して脳の血管に何か異変が起きたのかと、
あわてて病院に連れて行ってしまった。

お医者さまに、
「この方は、今とても気持ちがいいのです。寝かせておいてあげなさい」
といわれ、拍子抜けした。

でもフラフラになるまでお酒を飲むのは、
からだに良いはずがないと思う。

それから、
お酒の害について調べたり、講演会に参加したりした。

すると、
ますます周りでお酒を飲んでいる人が皆、
アルコール依存症に見えてきて…
晩酌をしている父の横で
グダグダと文句をいう連日が始まった。

少しでも父に元気がないと、
「お酒の害で健康を損なったんだ」と思い込み
「禁酒会に入って」とまでいいだす始末。

父は怒って、
やらないといけない事はやっている。
人生の楽しみとしてお酒を飲んでるんだ。
それに、少しぐらいしんどくたって病院は嫌だ。
肝臓の数値も正常だ。あれからは適量を守ってるだろうが!
放っておいてくれ…といった。

父のからだが心配なあまり、
ぼくは一人で突っ走りすぎていたようだ。

ただ、ここまで父のお酒に厳しく接したのには理由がある。
ぼくの母は膠原病という難病で、
3年間入退院を繰り返し、最後は管だらけになって15年前に亡くなった。
だから、父にはできるかぎり、元気でいてほしい。

しかし、母の闘病生活を間近で見てきた父は、
自分は最後まで自然に生きていたいと思っているようだ。

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