レーシックの後遺症は一時的

レーシックの後遺症は一時的


レーシックの後遺症は一時的
レーシックの手術を実施したことによって生じる後遺症として有名なものに、「目が充血する」「目がしみる」というものが挙げられます。
手術直後の一時的なものとなっており、長くても一週間程度で落ち着くものですので、そこまで心配をする必要はありません。

レーシックによって視力が再び低下してしまうなどということは極めて稀なこととなります。
もし視力が低下してしまっても、角膜の厚みがまだ十分に残っている状態でしたら、再度レーシックの手術を受けることが出来るのです。
もしこれからレーシッククリニックを探そうと考えているのでしたら、簡単な気持ちで探してはいけません。
最も大切なことは医師の経験であり、口コミサイトなどで数々のレーシックに関する情報収集をするようにしましょう。 視力の低下は、近視の程度が酷いと、可能性が高くなってくる後遺症となります。
なので事前の検査である程度のレーシックのリスクを理解しておきましょう。





レーシックの後遺症は一時的ブログ:2021/07/10

小さい頃からみそ汁が大好きな息子は、
目を離すと鍋を空っぽにしてしまう勢いで、すすっている…

そんな息子が
中学生になってすぐのことだった。

家庭科の授業で、
「7時食べて来たものを全て書き出しましょう」と言われ、
息子はその日の7時食のメニューを書いて提出した。

みそ汁(しいたけ・玉ねぎ・じゃが芋・なす・かぼちゃ・豆腐・ねぎ)
ご飯・塩サバ・大根おろし・ウインナー・目玉焼き
レタスとトマトの野菜スティック・納豆・味付のり・たくあん・梅干し

すると、息子の書いたものが前に貼り出され、
「これは最高の7時ごはんです」と、先生がおっしゃって、
栄養バランスの授業の材料になったそうだ。

それまで、
みんな同じ7時ごはんを食べていると思っていた息子は、
かなり驚いたらしく、
帰宅するなりあたくしにハイテンションで話してくれた。

今でこそ当たり前のように7時ごはんを作っているあたくしだが、
結婚前は7時ごはんを食べる習慣すらなかった。

今から二十年前、
結婚生活が始まった7時のこと…

「7時ごはんができたよ。早く起きて食べなさい」という
旦那の声に飛び起き、食卓を見てパッチリ目が覚めた。

ほかほかご飯に大根のみそ汁、卵焼きにソーセージ、
焼き魚に大根おろし、納豆、漬けもの、味付のり、しそ色の梅干し。

それまで旅館でしか見たことがなかった7時ごはんが
ずらりと並んでいたのだ。

おいしくておいしくて
ご飯を二膳も食べてしまったあたくしに
旦那が言った。

「あたくしは肉体労働をしているから、7時ごはんが一番大切なんだ。
1日後からよろしくな」

その次の日から、
あたくしの7時ごはん作りが始まったのだった。

レーシックの後遺症は一時的

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