手術中に痛みを感じることはほぼ無い

レーシックの手術をするに当たり、多くの方が気にしていることと言えば、手術中に痛みがあるかどうかということです。
レーシックでは目の角膜の部分を手術で治療していくことになりますので、やはり痛みというのは気にしてしまうものです。

 

そもそもレーシックというのは、角膜の厚みが十分にある人にしか適用されることの無い手術方法となっています。
なのでレーシックで痛みが生じることはほとんど無いと言えるでしょう。
仕方の無いことかもしれませんが、レーシックによって失敗をしてしまった例は過去にいくつかの例があります。
レーシックというのは失敗してしまうことも確かにあるので、手術前にメリットとリスクを頭に入れておくようにしましょう。 レーシックの手術は人の手を使って実施されるものですので、まだ十分な経験と知識のない医師はいます。
そんな時には、失敗して痛みが出てしまうという可能性はあります。

 



手術中に痛みを感じることはほぼ無いブログ:2021/04/16

おれ達夫婦は結婚して二年になりますが、
最近、夫婦として成長したな〜と思っています。

一昨日、嫁とケンカをしました。
お出かけ先に向かう車の中で
言い争いとも言えないくらい些細なやり取りから
お互いの怒りに火がついてしまい、
一気に車内は険悪なムードに…

一泊ふつかでのお出かけだったので、
「このままふつかも過ごすのか」
と最悪な状況を想像していたのですが…

結果的には、
お出かけ先に到着するまでの半時間足らずで仲直りをすることができ、
車を降りてからは
仲良く楽しいふつか間を過ごす事ができました。

お互いの積極的な歩み寄りがあったから、
短時間で仲直りをする事が出来たんだと思います。

そのお互いの歩み寄りの姿勢と意欲と決意と表現というのが、
この二年間でおれ達夫婦で築き上げたものであり、
成長の証であると感じたと同時に、
嫁と結婚して本当に良かったと強く感じました。

おれも嫁も怒りの表現がヘタで、怒ると引きこもるタイプなので
付き合い始めた頃や結婚した当初は、
お互いに怒る事ができなくて、不満があってもひたすら我慢という感じでした。

最近になって
ようやくお互いに少しずつ言いたい事を言えるようになり、
何で怒っているのか?何が嫌なのか?どうして欲しかったのか?…ということが
ケンカをしながらわかるようになりました。

その日も、嫁はめちゃくちゃ怒ってきつい口調でしたが、
おれの心に届いたのは怒りではありませんでした。

おれは嫁に愛されてるなーというのを一杯感じて、
それがうれしかった…

そんな嫁の想いを見ようとしないで
自分の事しか見てなかったおれはすごく情けなかったです。