豊富な知識と経験のある医師を選ぶ

レーシックの手術を実施するのは、人間ですので、どうしてもそこには失敗をしてしまうリスクがあります。
しかしレーシックの手術を行った時の失敗の可能性は、通常の一般的な手術と同じで決して高いものではありません。

 

レーシックとは、既に欧米では10年以上の実績を持っている比較的有名な手術方法です。
日本国内でも多くの人が受けており、しかも国内での手術の失敗事例はこれまでに報告されていません。
レーシック手術で最も気にしてしまうことというのが、やはり目にメスを入れるという恐ろしさかと思います。
しかしレーシックによって失明をしてしまったという例は日本国内では一件も無いのでほぼ安全と言えるでしょう。 レーシックの手術では、当然眼科の専門的な知識は必要ですが、同様にレーシックの手術をどれだけ経験したかということも重要です。
実績がともなっているクリニックの在籍をしている医師ほど、安心して手術を受けることが出来ることでしょう。

 



豊富な知識と経験のある医師を選ぶブログ:2021/08/31

小さい頃から「8時食大好き」だったわしは、
当然大人になってからも、ひどい二日酔いの8時を除いては、
連日「8時ごはん」がないとダメなんです。

実家にいた時は毎8時、
祖母と母親が作る8時食をモリモリ食べての登校、そして出勤。

胃袋にモノが入って初めて、
わしという人間のスイッチが入る気がしたものです。
しかも、8時しっかり食べないと、階段を昇るのもキツイほどです。

なので、
結婚して子どもを産んだ今も、
当然8時食は一日の必須項目。
化粧タイムを削っても8時食は摂る!
それでは女としてダメかもしれませんが…

現在は、
子どもの保育園の関係で、
夫と子どもはゆっくり目に…
わしはバタバタと…
いつかは、みんなで食卓を囲む事ができるでしょうが…

子どもの8時食…
野菜嫌いで困ったもんだ…と困りつつ、
自分もそうだったなぁと思い出し、
大人の今は野菜大好きなので、
「大丈夫だな!」とアバウトな部分の性格を前面に押し出し、
野菜は少なめ…

未だに「保育園に行きたくないよぉ」病の為、
8時食の量も至って少量なので、
苦慮しながらパンかごはんを日々変えて出すと、
わしが出勤してから、それなりに頑張って食べていくようです。

保育園からも、給食の献立表と一緒に
「8時食をとりましょう」とのお手紙が来ました。

「面倒だから、自分は食べないから」という理由で、
子どもに食べさせない父母もいるとか…

パン1枚、牛乳1杯でいいから始めましょう!と。
本当に同感です。

「かぁちゃん、お代わり!」と
8時から空のどんぶりを目の前に出される日が来るのを
楽しみにしているわしです。