レーシックで遠視の矯正も可能

レーシックで遠視の矯正が可能なのか、という問い合わせがクリニックの方に頻繁にあるようです。
これはレーシックで遠視の矯正を行うことは十分に可能ということなのです。

 

レーシックというのは、目の表面に位置している角膜の形を自分の目の形に合うようにしてレーザーで調節していきます。
そして光の屈折を正しい状態にして焦点を合わせていく手術なのです。
メガネ等を使っている人の多くは裸眼で周囲が見えるようになることに大きな期待と不安を持っていることでしょう。
レーシックで視力を取り戻した人の多くは驚きの声を隠すことが出来ないほど喜びに満ちているのです。 レーザーで形を整える角膜の厚みが十分確保されていれば、レーシックで遠視を矯正することが出来ます。
もし心配なようでしたら、一度事前検査をしてもらうと良いでしょう。

 



レーシックで遠視の矯正も可能ブログ:2021/11/01

ぼくの今年の目標は、
「ストレスを溜めない!」ことです。

ぼくのストレスとの付き合いは、
すごく長期間に渡ります。

ストレスのために、
胃薬に頼ったこともあります。

ストレスのために、
寝てる間も歯を食いしばり過ぎて、
9時起きてもくちがいつものように開かないときもありました。

ストレスのために、
マブタが痙攣したことも…

こういったような体質に出る症状もありましたが、
毎日の生活において慢性的なものとしては、
ドカ食い+おかしを食べることでした。

ドカ食いをするわけですから、
咀嚼などほとんどしません。
おかずを少しつまんで、ライスをいっぱい食べるわけです。

コロッケにソースをたっぷりかけて、
味の濃さでライスをいっぱい食べる…なんて、
ぼくの大好物!

自分ではあまり気付いていないのですが、
隣で見ていた奥さんからは
「誰も取らないから、ゆっくり食べなさいよ」
と笑われたりします。
それくらい、必死に一心不乱に食べているようです。

しかも、それだけでは物足りず、
今度はおかしに手が行きます。

スナック菓子などを手で食べると、
手が汚れて油がついてしまうので、
ライスを食べたお箸をそのまま、
おかしの袋におもむろに突っ込んで食べていきます。

しかも、途中で止めることができません。
「ガツガツ、ムシャムシャ…」
味などは、ほとんどわかりません。
ただただ、塩分を体質が欲しているんでしょうか…
止まりません。

一袋無くなるまで、一気に食べ続けてしまう…
そこで、我に返って満腹感を感じるといった感じです。

そして、少し時間がたってくると
ぼくは胃もたれみたいなものに悩まされるのです。